「モヤさま」女子アナが降板した裏の疑惑が物議!

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/14(日) 11:39:50.89
7月7日に放送されたバラエティ番組「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京系)に、女優の安藤サクラが出演した。安藤は今回、代打アシスタントを務めたという。

「同番組は5月、3代目アシスタントだった福田典子アナが卒業して以降、様々なゲストが週替わりで代打アシスタントを務めています。
今回は、番組のファンだと聞きつけたスタッフが、安藤にオファーし、出演が実現したとのこと」(テレビ誌記者)

また次回は、代打アシスタントに、ロックバンド・ユニコーンの奥田民生と川西幸一が登場することが発表され、期待の声が高まっている。

そんな「モヤさま」は、深夜時代から数えると10年以上も放送されている人気バラエティだが、ここにきて不穏な空気が漂っているという。

「7月8日のニュースサイト『覚醒ナックルズ』が、ある大人気ベテランコンビがピンチを迎えていると報じました。記事によれば、コンビのツッコミ担当芸人は、出演者への執拗なハラスメントが問題視されているようで、彼らの番組『M』から局アナが急に降板したのも、それが関係している可能性があるそうです。
さらに酒の入った打ち上げでは、ハラスメントがエスカレートし、女子アナが周りに助けを求めるものの、ツッコミ芸人はキャリアがあるため、他のスタッフは誰も何も言えない状況なのだとか。
今回の記事でその番組名は明かされていませんが、一部ネットでは、番組のイニシャル『M』は『モヤモヤさまぁ~ず』のことではないかという憶測が浮上。
なぜなら出演者の三村マサカズは、これまで女性共演者の胸を揉むなど、過度なハラスメントが度々問題になってきたため、彼を疑う声が飛び交っているようです」(前出・テレビ誌記者)

また、ハラスメントを受けた女性は、降板後にプロデューサーにも相談しており、告発を検討しているという噂もあるという。コンプライアンスに厳しい昨今、芸人のハラスメント芸にも、メスが入れられることとなるかもしれない。

 Asagei Biz
http://dailynewsonline.jp/article/1922701/

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