三谷幸喜の信頼も絶大、小池栄子(38)にアンチがいない理由

1: 牛丼 ★ 2019/10/17(木) 15:46:44.43 ID:j+jliQlJ9

途切れることなくドラマに出演している女優の小池栄子(38)。

今年夏クールの連続ドラマ「わたし旦那をシェアしてた」(読売テレビ・日本テレビ系)では主演。10月12日スタートの生田斗真(35)主演の連ドラ「俺の話は長い」(日本テレビ系)では、主演に次ぐ重要なポジション。現在公開中の映画「記憶にございません!」にも総理秘書官役で出演している。

小池栄子“グラビア説得”秘話 イエローキャブ元社長が明かす

「『記憶にございません』の監督の三谷幸喜氏は、『何でもできるから、ついいろんなことをやらせたくなっちゃう』と小池さんに絶大な信頼を寄せています。映画の中で小池さんが踊るシーンがあるのですが、あれはほぼぶっつけ本番だったんだとか。中高の6年間ダンス部に所属し、“ウリナリダンス部”でも活躍した小池さんですから、お手の物でしょうけど」と話すのは、芸能ライターのエリザベス松本氏。小池の強みは「幅広い世代に好感度があること」と断言する。

「実際、私の周囲には男女問わず『小池栄子が出るドラマなら面白いかもだから、とりあえず見る』と話す人が多い。嫌みがなく明るいキャラのせいか『小池栄子、大嫌い』というアンチは、まず見かけませんね」

確かに、ネット上でも好感度はかなり高い。

〈グラドルで出てきた頃は、まさかこんな素晴らしい女優になるとは思わなかった〉

〈演技はうまいし、バラエティーでは体張って、振り切って笑わせてくれるし、好き>などなど、絶賛されている。

あるスポーツ紙芸能担当デスクが言う。

「デビュー当時からよく知っていますが、小池の素顔は『ナイスガイ!』って言葉がぴったりくる感じですね。女性に対して“ガイ”はないだろうと思うかもしれませんが、性格もサバサバしていて頼もしいというか、とにかくそういう表現が似合うんですよ」

どうやら小池は実生活でも、テレビで見せるキャラクターとそう大差はないらしい。

「ドラマや映画だけではなく、舞台にも積極的に出演している小池さん。はっきりした美貌とグラマラスな胸元、すらりと伸びた美しい脚……舞台に登場した瞬間から『華というのはこういうものか』と思わされるものがあります。最近はコメディエンヌとしての評価が高いですが、個人的には映画『接吻』で見せたような、狂気を秘めた演技をまた見てみたい」(エリザベス松本氏)

アラフォーになって、ますます幅も広がっているようだ。

「俺の話は長い」では、31歳ニートの弟(生田)の言動を、ことあるごとにぶった切っていく辛辣な姉を演じている。日常の何げない一場面を描いた会話劇だが、姉の小池にも弟の生田にもイラッとさせられたりするのは、演技力ゆえだろう。小池の達者な演技を楽しむにはもってこいのドラマといえそうだ。12日の初回視聴率は8%台だったが、もったいない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000001-nkgendai-ent

https://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/4/b/4bda4aac.png

小池 栄子
日本の女優、タレント、元グラビアアイドル。
本名、坂田 栄子 、旧姓は小池。
東京都世田谷区出身。
夫はプロレスラーの坂田亘。
元イエローキャブ所属。
ウィキペディア
生年月日: 1980年11月20日 (年齢 38歳)
血液型: AB型

1

続きを読む

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です